FriendsTHE UNIVERSE の仲間たち
- 蓮の花主宰
- 島袋 彩子
- Saiko Shimabukuro
Profile
1970年 東京都出身
高3の頃、自分が肩凝りだということを自覚。
整形外科でレントゲンを撮るとストレートネックだから仕方ないねと言われる。
短大卒業後社会人になると益々肩凝りが酷くなりマッサージ・カイロなど行くようになる。
29歳の頃には頭痛持ちではないか?と気づく。
毎月肩甲骨から肩を通り頭痛が起きるようになる。
まだ寝込むほどではないまでも段々と日常生活に影響が出始め、30代半ば位からは3日間寝込み、飲まず食わず、ひたすら頭痛に耐えることを繰り返すようになる。
39歳の時にリーマンショックにより派遣切りにあい、これからどうしようか…と考えた時に子供の頃に憧れた看護師になろうと40歳で准看護師の学校へ行き、働きながら学校へ行き50歳で正看護師になる。
40代で、snsでクレイの春本真由美さんを知り、少しでも和らぐならとクレイを学ぶ。
2020年 春本真由美さんのお手入れを受け始める
2022年 本来の自分を生きるスクールに通う
2025年 お手入れスクールに通う
現在、自宅サロン【蓮の花】主宰。
お手入れを提供している。
高3の頃、自分が肩凝りだということを自覚。
整形外科でレントゲンを撮るとストレートネックだから仕方ないねと言われる。
短大卒業後社会人になると益々肩凝りが酷くなりマッサージ・カイロなど行くようになる。
29歳の頃には頭痛持ちではないか?と気づく。
毎月肩甲骨から肩を通り頭痛が起きるようになる。
まだ寝込むほどではないまでも段々と日常生活に影響が出始め、30代半ば位からは3日間寝込み、飲まず食わず、ひたすら頭痛に耐えることを繰り返すようになる。
39歳の時にリーマンショックにより派遣切りにあい、これからどうしようか…と考えた時に子供の頃に憧れた看護師になろうと40歳で准看護師の学校へ行き、働きながら学校へ行き50歳で正看護師になる。
40代で、snsでクレイの春本真由美さんを知り、少しでも和らぐならとクレイを学ぶ。
2020年 春本真由美さんのお手入れを受け始める
2022年 本来の自分を生きるスクールに通う
2025年 お手入れスクールに通う
現在、自宅サロン【蓮の花】主宰。
お手入れを提供している。
THE UNIVERSEとの関わり
クレイからのご縁で春本真由美さんのお手入れを受けるようになり、真由美さんの勧めで陶山あきさんのクリスタルヒーリングを受けました。
お手入れ、クリスタルヒーリングが私自身の大きな気付きとなり、自分と向き合う、自分を大切にすることを学ぶ為に、
先延ばしにしていた真理子さんの「本来の自分を生きるスクール」を受講する事を決めました。
自分の内なる声を聞き、本当にするべき事をやって行く…
湧いてきた感情に対し、なぜそう感じたのか、必要な事なのか、
物事の見方、自分に向き合う…
それは私にとってなかなか難しい事でしたが、学びを深め少しずつ少しずつ自分が変わってきている事を感じます。
気づけば、あんなに湿布を貼っていた肩凝りが無い。
カラダが緩み凝り固まった思考も変化しています。
お手入れを通して世の皆さまにも、癒し、緩み、自分を大切にされる事を体感して頂けたらと願っています。